夏に向けての準備。

 関東も梅雨入りしましたね!

::::::雨:::::::
出かける予定のある日に雨が降るのは、斜めな気分になってしまいますが、
家で仕事する私にとっては、雨音が静かな気分にさせてくれるので、好きです。

それにしても、過去3番めに早い梅雨入りだそうで。
あっという間に夏が来そう!
楽しくまぶしい光の季節!

そして…肌みせの季節です!!

しかし!

私たちオンナ2人(私と愛猫)ふくふくと…。

ふくふくと…。

ふくふくと…。ふく…。

自分の身体は自分の管理のせい。
愛猫の身体はご主人(私)のせい。

と、いう訳で。少しずつ餌の管理を始めました。
病気されたくないし、したくないしね。

体調管理で痩身をするようなお年頃です☆

まねき

 先日クライアントさんに見せていただいたたくさんの招き猫達が
うらやましくて
うらやましくて。

この夏、本格的に招き猫収集始め〼。

bag in… ?

 不機嫌なお顔が瓜二つ。
「bag in bag」 ならぬ 「cat in cat」
むしろマトリョーシカ?


睨みをきかせたお猫様bagはwool,cube,wool!さんの作品。
主人、お猫様共に愛用中。


2・2・2

 にゃん・にゃん・にゃん
2/22は猫の日です。
猫飼いとしては、やはり今日は猫の記事でも書こうかと。

最近、愛猫マルコのメタボリック化が非常に激しい。
この間体重を量ったらなんと4.8kg!!!
小顔なのでだまされがちなのだが、立派に肥満な数儀である。
毛だと思ってたふくよかさはやっぱり肉だったのですね!

このサイトによるとマルコは6歳になるので人間でいうと40歳。
酸いも甘いも経験し尽くした成熟したイイ女風な年齢ですが。。。あぁ。。

そろそろシニア用フードに変えた方がいいかな。。。なんて
少しドキドキしてしまうのでした。
長生きしてもらう為にも少しダイエットさせなきゃ。


イタリアでは愛猫家の投票により2/17が猫の日なんだそうです。

さぁ、今日はうちのマルコにもごちそうを!
と思いましたが、ウチのマルコさんはカサカサのやつしか食べないんですよね。
なので今日もいつも通り^^
少しだけ多めに遊んでやろうと思います。

 ぼにゃ・ぼにゃ・ぼにゃん



招きまくる。

にゃにゃん。

待ち受けにするといいらしいにゃん

にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーん!

にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーん!

亀もいるにゃん。

うるってるにゃん。


2011年招きまくっております。

でも一番ご利益ありそうなのは母親の年賀状。
おひげが某クィーンのフレディみたい。。。。ユルい。


あひゃん。

黒猫だからクロ。

先日愛猫を亡くした友人に。ご家族に。




言葉がなくても。伝わる気持ち。

キミに会えたのが宝物。


「あるある!」て感じです。
本当に話が出来るときがあるんですよ。


写真はモノクロですが、うちの子はまだピンピンしてます。
誤解のないように。


今、ベッドの上で鼻息たてながら、寝言を喋っています。

ちなみに我が実家では雄だから「オス子」雌だから「メス子」と猫に名付けていました。
母がつけた適当な名前ながら意外と定着し、家族に愛されました。
そして今度もらって来た犬は夏に来たから「夏子」に決定したらしいです。


ぼーにゃ〜す。

新事実

猫村ねこ と


ミウラマルコ は



同い年。



猫村さん落ち着いてるなぁ。

おとなりさん

連休のまんなか。
私は珍しくまるっと家にいていて仕事をしています。。。

前に日記に書いたように
仕事の合間にベランダに出て、新宿の空をみながらコーヒーを飲むのが至福。
温かい日でも夕方はすっかり涼しく、つめコーがホットに変わりました。

今日もベランダでボンヤリタイム。

さむいな…。
さて、秋はまだ始まったばかりだけど…隣はなにをする人ぞ…?



…ん?

んん?


うぉおーーーーいぃぃ!

この間、大家さんに怒られたばかりなのに。。。
親の心、子知らずのきょとん顔。


もう!

ぐーぐーだって

最近「ぐーぐーだって猫である。」という映画を見ました。

大島弓子のエッセイ漫画を実写化したものらしいのですが、
お恥ずかしながら本作を読んだこともなく。。
ただCMで流れる子猫のふかふかとその子を幸せそうに抱っこする小泉今日子に惹かれて見に行きました。

自分も猫と2人暮らしなので色々共感するところがあって
自分に重ねながら少し回想に浸りました。

マルと出会った時のこと。
ホントは違う子を狙ってたんだけどタッチの差でマルをもらうことになったんだ。

マルの避妊手術をした時のこと。
ご飯を食べなくなってしまったマルを見てすごく後悔したなぁ。

マルのすきな事は何だろう。
マルは自分のことをどう思ってるのかな。
マルは家にもらわれて幸せだったのかな?

そして少し先の事を想像してしまいました。
マルがいなくなった時のこと。

映画の中で大島先生が昔飼っていたサバという猫が人間の姿で出てきて
「私(サバ)があなた(大島先生)を追い越して年上になったのを気づかないでいた。」
みたいな台詞がりました。

猫は人間の3倍の早さで年をとる。

マルももうすぐで私を追い越して年をとるのだなぁ。
その瞬間は絶対にあって、その瞬間は絶対にわからないのだけど。

。。。。。。

家に戻ったときに「おかえり」って言ってくれるマルを
いつもより愛おしく感じれる映画でした。
マルがいるから尚更なんだろう。

けど。

ね。


'08 summarco collection


ムチウチを装うマル。

日光浴マル。


毎日暑いです。
マルコも暑さにのびてます。
彼女は温めると餅のように柔らかく…とろけます。
なかでもおなかの白い部分はかなりのもの。

とろーん。


profile

1980年岩手生まれ。東京都在住。
イラスト描いてデザインして
愛猫マルコと暮らしてます。
ヒメコウジ イラストレーターズ通信

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>

selected entries

categories

archives

links

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM