blue

blue。私の好きな色。blueが好きです。

気付いたら手元が青だらけになってしまうくらい好き。
そう言えば友達からのプレゼントも青を貰うことが多いかな。


友達が「ブルーが多い時は、仕事モードであり、コミュニケーションの色なんだよ。」
と教えてくれました。

私が産まれた9月の誕生石も青。サファイアです。
意味 は「慈愛・誠実・徳望・真理・貞操」だって。
「古代では大地を支える石として崇められ、空が青いのはサファイアの色を反射しているから」
なんだそう。

私にとってはちょっと特別な色かも。





…食べ物までも。


でも取り寄せ中のNEWチャリは蛍光イエロー!
届くのが楽しみです!
乞うご期待。

色でテンションがあがる私は単純です。
水玉も好きって話はまたいつか。

…………………………………………

先日の日記に告知したJ-WAVE xChange@アースデイ東京2010は大盛況をもって終了いたしました。
会場の雰囲気はLINDAさんが丁寧にのせてくださってるのでリンクさせていただきます→
初参加でしたがとっても楽しめました。本当に素晴らしいイベント。

次は5/13〜16 に新宿御苑にて開催されるみたいです。
お近くの方は古着を持って出かけてみてください☆

J-WAVE xChange@アースデイ東京2010

xChangeとは、お洒落な古着の交換会です!

お友達のLINDAさんからのお誘いで、私も4月17日(土)18日(日)とxchangeのスタッフとして参加します。

というワケで以下抜粋↓
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J-WAVE xChange@アースデイ東京2010は、服とCDのおしゃれなシェア・パーティー!
まずは「自分はもう必要ないけれど、誰かが喜んでくれそうな」ファッション・アイテムやCDを持ち寄ります。

持ってきたものに「エピソード・タグ」をつけるというのが唯一のルール。そのタグには、服やCDにまつわる思い出や、使い方の説明などを書き込みます。
自分の服をディスプレイしたら、会場に展示されている古着やCDの中から気に入ったものを、自由に持って帰ってOKです。(10点まで)

xChangeは、一つ一つのものに込められたストーリーを大切にし、「使い捨て文化から、使い続けるライフスタイル」を目指す、この上なくハッピーなイベントです !
単に古着や古CDを交換するということだけではなく同時に思い出の交換をしていくことでゆるやかな繋がり感をがアースデイ会場で感じていきましょう。
イベント概要
J-WAVE xChange @ アースデイ東京 2010
開催日:2010年4月17日(土)18日(日)10:00-19:00
会場:代々木公園(原宿駅・明治神宮前駅徒歩5分)アースデイ東京2010会場内
お問い合わせ:J-WAVE xChange 事務局 xchange@j-wave.co.jp

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気になった方はぜひ^^

アースデイ東京2010

J-WAVE xChange

花の命は結構長い〜♪

今年は桜の見頃が長いですね。

「花の命は結構長い〜♪」っていうのは昔の保険CMの曲で、私の鼻唄の定番ソングなんですが
今年は桜を見ながらよく歌ったと思います。

お花見も、大勢で呑んで花見っていうのも好きですが、
深夜人気が引いた頃に1人か2人でぼーっと花を見ながらちびちびやるのが一番好きですなぁ。




もちろんノンアルコールで見るのも大好きです!

春のお便りお送りしました。

もう3月も終わりますね。
気付いたら2月から日記書いていないじゃないですか。
そんなに忙しかった訳じゃないのに…ナニしていたんだろう自分;

外は桜もチラホラ…新年度も始まります。
今年は年賀状をお送りしたいなかったので、(うっかり)
新年のごあいさつ…ならぬ、新年度のご挨拶にしてみました。
年賀状→寒中見舞い→余寒見舞い→新年度のご挨拶…と変化していった訳です…。

そんな訳で、どうぞ新年度もよろしくお願いいたします!


桜…とかいいつつイラストに桜は描いていません。
ピンクよりグリーンが好きなんですもの。

さて5月あたりにはHPリニューアルしたいものですな。

2月の恐竜たち

最近は東京も雪が降ったり、風が冷たかったりと、冬らしい2月です。


カラカラの青空にくびを伸ばして働いているのっぽな建設機械なんかを見ていると
恐竜ってこれくらいの大きさだったのかしら?とボンヤリとはじめ人間気分。
で。夜は夜でこれらを見るとなぜかナイトミュージアムを思い出しベンスティラー気分って言う。

さ ぁ て 寒中見舞いを…なんてほざいていましたが
あっっ…!!!!という間に立春も過ぎてしまい、
(とか言いつつちゃーんとおいしい恵方巻きもちゃんと丸かぶりしました。)
今度は余寒見舞いにシフトチェンジよのぅ…などとのんびり茶をすすっています。

こ…!今年は余寒見舞いな予感!だけど間に合いそうもなくて悪寒!
などと上手くもない韻を踏んでみたりです。
おそまつ。

とりあえず暑中見舞いまで持ち越さないようにします。

2月も元気に。

岩手へ。

今年は帰省中毎日雪。
初詣は裏の神社と毛越寺へ。
毛越寺の浄土庭園は人がいても静かで空気が澄んでいて好きな場所。






実家の物置にて。無く子も黙るがな。



年が明けて1週間。
2010って数字はすごく未来に思えていたのになー。
ってそんな話ばかりしてます。

HAPPY ★ NEW YEAR 

あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。


自分の年賀状は作っていないので美容室のcunaさんで書かせていただいたものでご挨拶。
わかりづらいけど帽子のアクセサリーが2010ってなってて
タイガーアイ的な黄色い石から小さなトラが飛び出て遊んでるイメージ。
寒中見舞いが届くまでしばしお待ち下さいませ。

今年もいい1年になりますように・:*:.::*:。*・☆*

年末雑記

年末。年の瀬。年忘れの年忘れ。年末アレコレをつらつら。

突然の発熱にもめげず方々に顔を出していたら、ある朝突然声がオカマちゃんになっていました。
おかげで自分の笑い声を聞いては笑うという永遠ループ。
何を喋ってもおもしろいという幸せな日々を過ごせました。

イベントごとはと言うと、お酒の席も楽しかったのですが、
MIMYさんの展示、Rubyさんの舞踏、ちょっとレアなくるりのライブなど
どれもすばらしく、たっぷり刺激を受けた年末となりました。
来年へのパワーをいっぱいいただきました。

毎年書いてる手帳のこと。
2010年は2年ぶりのcoatedの手帳に決めました。
やっぱり中身が使いやすい。
あとは可愛いカバーを探すだけです。

ついに私もアイフォンヌになりました!
先代の携帯をどこかで落としてしまって、「えいやっ!」と変えてしまった訳です。
お父さんスリッパにやいのやいの言われております。

年賀状はすでにデザインを考えていたけど、もう間に合わないので
思い切って余裕の寒中見舞いにしますので楽しみに待っていてください。

……………………

みなさんは2009年どんな年になりましたか?
今年は個人的には年末感が薄くて。
これってあんまり成果とかつかんだ実感がないからなんだろうなぁ。と思っています。
とは言うもの何が悪いってワケじゃなく。何か変な余裕が自分の中にあるのが気にくわない。
展示3回もやったのに…自分の中で足りてないのかなー。

きっと。もっと。もっと。なのですね。
ちらほら来年動く話が出てきているので楽しみ。



こちらは元旦から営業中だそうです。

今年はお世話になりました。
よいお年を!

TIDEとかみねんど。

DESIGNTIDE TOKYO 2009
時間がなかったのでdesign tideに的を絞ってみてきました。
今年の会場のデザインはもけもけのふわふわで雲の中にいるみたい。

私が気になったのは丸若屋さんの伝統工芸のiphoneカバー。
秋田の曲げわっぱで出来てるってすごい!puma×曲げワッパって。
民藝もこうやってカタチを変えて浸透していくのはいいことだなと思います。
koginもこうなればいい!
もうひとつは石鹸型のライトとかあった、ソウルの若いデザイナーを集めたブース。
SEOUL YOUNG DESIGNERS PAVIRION


少し時間が余ったので21_21 DESIGN SIGHTでやってた「THE OUTLINE 見えていない輪郭」展も見てきました。
言わずと知れたプロダクトデザイナー深澤直人さんの作品約100点と、
それを撮った写真約70点の展示。撮ったのは写真家の藤井保さん。
もっすごい深澤さんのファンというわけではなかったけど、面白かったです。
どうしてそのデザインになったのかというものの説明も
3行くらいひとつひとつにつぶやいているみたいに入っててるのもよかった。
プロダクトと写真がうまく響き合ってる展示だなと思いました。オススメデス◎
あとやっぱり21_21 DESIGN SIGHTって空間がすごく好き。

外に出たら大きな気球とお月様。

…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・…・

秋の夜長にオススメしたいものがあります。
それは紙粘土。
そもそもは私の周りがハマってるというのもあって、教えてもらいながら作り始めたのがはじまり。
ハロウィンで仮面をかぶろうと再熱な訳です。
立体って(も)苦手…!と思いつつ、紙粘土は没頭出来ます。時間を忘れられる。
最近の紙粘土は軽くて扱いやすい。しかも100均で買えるので手軽に楽しめます。
秋の夜長にこねこね。こね。


狂気じみた怖い顔にしようと思ったんだけどなんだか柔らかい表情になりました。
なんだかカンペーちゃんみたい。
これに花冠をつけて部屋に飾ろうと思っています。クリスマスにはリースをつけようか。

もう土台は組んであるんだけど今度はマルコダミーを作ろうかなと考え中です。
こんなの。


ぼにゃ〜す。

kogin

酔っぱらって、うっかりトイレにピンキーリングを流してしまって
少々どころじゃなくベッコリとヘコミ気味な私です↓
これじゃ幸せが垂れ流し状態…!

…こんな出だしですが今日は友達をご紹介。

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 
kogin

青森の伝統工芸で刺し子模様のこと。
青森県津軽地方に伝わる、伝統的な刺し子模様のことを言います。
始まりは、江戸後期。農家の人々は目の粗い麻布でできた着物を着て、農作業をしていました。
農家の女性はその着物の荒い布目を刺し子で埋め、保温性・強度を高める工夫をしました。
そこに刺された、ひし形を主とした幾何学模様のことを【津軽こぎん刺し模様】と呼びます。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

彼はライフワークとして津軽こぎん刺し模様を研究してます。
ちょっと目線を変えてグラフィックにしてみたりと、素材を変えてみたりと表現方法にこだわらず、
より「こぎん」を身近なものとして感じてもらえるように絶賛普及活動中です!

私もこぎん模様美しさ、こぎん精神に魅せられ
去年くらいから少し乙女よりのkoginを一緒に作ったりしています。

そんなkoginが雑貨カタログ秋号で何点か作品を紹介されています〜。


こんな作品が掲載されています。
フォトフレームや

小バッグにニットキャップ。


素敵ですねぇ〜^^
この雑貨達は11月まで通販もやっているそう。

最近雑誌などでもちらほら見かける事が多くなったこぎん刺し。
ちょっとした針仕事を趣味に…と始めるひとも多いみたいです。

どうやらkoginがキテるみたいです。


profile

1980年岩手生まれ。東京都在住。
イラスト描いてデザインして
愛猫マルコと暮らしてます。
ヒメコウジ イラストレーターズ通信

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